レンタルサーバでログインコントロールを利用する
以前、同内容のエントリをBlogに書いてますが、今回レンタルサーバでのログインコントロールの動作が確認できたので記事としてまとめました。
やることは単純で、
- 必要なテーブル、ビュー、ストアドプロシージャをツールが吐き出すSQL スクリプトを使ってデータベース内に登録する。
- コントロールが見に行く先をweb.configで変更してやる。
これだけやればいい、という話です。
SQLスクリプトは決まった形式のものなので(というより、C:\WINDOWS\Microsoft.NET\Framework\v2.0.50727にあるSQLスクリプトのデータベース名を書き換えて連結してるだけかな?)、これをレンタルサーバ上で簡単に実行できるツールさえあればもっと手軽になるんですけどね。
#ツール作れって?時間がとれたらね(^^;