Quick Reference for the Atlas DataTable
まぁ、考えてみれば当然なのかもしれませんが、Atlasではクライアント側で利用できるDataTableが実装されているようです。
このDataTableがバインドできるコントロールって提供されるのかな?
DataView相当のものが提供されるなんてことになったら、かなり強力ですよね。。。
しかし、Atlasみてると、むかしデータアイランドとかHTMLに埋め込んで、クライアントスクリプトごりごり書いてた記憶がよみがえってくる。
マイクロソフトはある意味先に進みすぎてたんでしょうね。
リモートスクリプトを使ってサーバとやりとりして、入力はDHTMLでブラウザ上で自由に行の追加、削除とかできる伝票処理のアプリケーション作ったのは1998年のことですよ。。。
#マシンのスペック、ネットワークの速度があがったのが一番大きいんだろな。