New Windows Live Services will be compatible with Astoria
mix08を来週に控えて、いろいろな情報がでてきてますね。
一番注目度が高いのはSilverlight 2.0だと思いますが、それにも関連する重要な情報がLive ServicesのAstoria対応だと思います。
Astoriaの形式でデータが操作できるようになるのであれば、クライアント側からLINQを利用して簡単にデータを操作するためのラッパークラスが簡単に生成できるはず。
となると、Liveのサービスを利用するアプリケーションがとても簡単に構築できるようになる、と思われます。
mixのセッションは公開される可能性が高いですが、ぜひこのセッションは聞いてみたいなぁ。