Business Apps Example for Silverlight 3 RTM and .NET RIA Services July Update: Part 15: ASP.NET MVC
BradAの一連のRIA Services関連のBlog記事は別投稿にまとめてますが、これだけは特に言及したいことがあるので。
RIA Services のデータ更新では更新後のデータと更新前のデータを渡す必要があるようなのですが、ASP.NET MVCでは標準では更新後のデータしか取得できないので、どうやってそこをサポートするのだろう、と思ってました。
で、この記事を見る限りではhiddenで解決。。。
まぁ、一番無難ですかねぇ。わざわざTempData使うようなことでもないし。
で、そのhiddenの取得の方法にちょっとびっくり。
名前をうまくつけてあげれば、きちんとSuperEmployee型に戻してくれるんですね。
まぁ、考えてみればできて当然なんですけど、こんな使い方があることに気づいてなかったなー、と。
データアノテーションのあたりはMVCのVer 2で標準で入ってくるようなので、そうなるとMVCとRIA Servicesの連携はなかなか面白いものになりそう。
ついでにこのhidden部分の生成もウィザード(?)で追加してくれるように、、、なってもおかしくないよーな。。。